11月11日「人生を変える断食」講座を開催します!

よくある質問

Q&A写真

Q:セッションルームはどちらですか?

こちらをクリックしてください。グーグルマップが立ち上がります。

さらにこちらをクリックすると、写真入りの詳しいご案内が見れます。

JR常磐線・松戸駅「東口」から徒歩約14分です。上のグーグルマップでは駅からの経路が載っていますので、ご参考にしてください。遅れてもセッション料金はいただきますので、お時間には余裕を持ってお越しください。

「セッション開始の5分前以降」に、インターホンを鳴らしてください。部屋は「205」です(ネームプレートはありません)。「セッション開始の5分前」より前にインターホンを鳴らしても、出られない場合がありますのでご注意ください。

カーナビで電話番号検索すると、なぜか千葉県庁周辺にアクセスしてしまうという事例がありましたので、お車の方はご注意願います。ご面倒でも住所(千葉県松戸市小根本160-2)でご検索いただければと思います。なお、駐車場はありません。一番近い(と言っても下車して徒歩8分かかりますが)パーキングエリア「リパーク松戸小根本」(千葉県松戸市小根本11)をご利用願います。

Q:支払いはいつ行えばいいですか?

「セッション終了後」にお願いいたします。お取り扱いは現金のみになります。

※ただし、初回はセッション1時間分のみ前払い(銀行振込)でいただく場合があります。

Q:カードでの支払いは可能ですか?

申し訳ありませんが、「現金のみ」の取り扱いとなります。お手数ですが現金のご準備をお願いいたします(カード会社の営業マンをやっていたことがあるので、その便利さはわかっているのですが・・・)。

Q:キャンセル料はいつから発生しますか?

原則として、ご予約確定後のキャンセルはお受けしておりません。どうぞ確実な日時をご指定願います。もし急用、急病、慶弔等のやむをえない場合があれば、「延期」にて対応いたします。

どうしてもキャンセルをされたい場合は、キャンセル料として個人の方は10,000円、経営者の方は30,000円を頂戴します(税込)。本当は避けたいことなのですが・・・

というのは、ご依頼いただいたときからその方の波動を拝見したり、どんなセッションが良いか考えたりしているからです。「勤務時間」とはオフィスにいる時間だけでなく、前後の通勤時間も含まれているようなものです(だから通勤途中の事故は労災保険が適用されます)。

セッション前後には「心の準備」「インナーワーク」が発生しているということ、ご理解いただければ幸いです。

Q:振り込み先はどちらですか?

【三菱東京UFJ銀行・青山通支店・普通1889425・ハヤシ アキヒロ】です。法人セッション、遠隔セッションなどの場合にご確認ください。また、初回セッションでは、事前振り込みいただく場合があります。

Q:こちらまで来ていただくことは可能ですか?

当セッションルームまで行く時間が確保できない場合、「交通費」と「出張費」を別途ご負担いただくことでお伺いします。

ただし「小さなお子さん」「身体の不自由」でどうしても移動が困難な場合は「交通費のみ」でご訪問いたしております(当方のJR松戸駅から片道1時間30分以内の場所に限ります)。

この場合はご自宅や、レンタルサロン、できるだけ静かな喫茶店を使うことになります(場所代はご負担いただきます)。法人の方でしたら、事務所の会議室を使わせていただくことが多いです。【詳細はこちらをクリックしてください】

またはお電話やスカイプをご利用ください。セッション料は対面の場合と同じです。(記事作成時点では)私の携帯はかけ放題のプランに入っているので、電話代のご負担はありません。

Q:「メール相談」は可能ですか?

申し訳ないのですが、現在メール相談はお受けしていません。文章だと「ニュアンス」「行間」「感情」が伝わりにくいのが理由です。自分は「A」のつもりで述べたことが、あなたには微妙に異なる「A’」として伝わってしまうかもしれません。それを懸念するため、できるだけ肉声でお伝えしたいと思っているのです。どうぞご了承願います。

なお、このホームページの文章も「理解の誤差」が生まれるリスクを承知の上で作っています。文章が長くなるのは、(文章力の拙さを除けば)「説明の説明」や「いろんな角度からの説明」を重ねることで、できるだけその誤差を小さくしたいためです。もちろん完全に当方の意図をご理解いただくことは至難でしょうが。

Q:どんな準備をしていけば良いでしょうか?

・私には「会った瞬間、何も言っていないのにズバズバ指摘する」というような奇特な能力もカリスマ性もありません。対話(カウンセリング)の要素が多く含まれます。なので、まず必要なご準備は、「ご相談に至った具体的な背景を説明するために、必要な情報を整理しておく」ということです。ただ、口ベタでも、言葉がたどたどしくても結構です。

そういう方は、「事前に聞きたいことを簡単にでもメモにしておく」と良いです。例えば、複雑な人間関係についてご相談される場合、あらかじめ図解にして持参される方もおられます。こうすることで、限られた時間を有効に使うことができるでしょう。

「私の今後ってどうですか?」とか「波動(オーラ)を観ていて、何か問題ありますか?」とか、ざっくりすぎる質問にはあまりお答えできません。例えば「いま自分はこういうことをしていて、こういう状態なんです。それでこれからはこういうことを目指しているんですが、私の今後ってどうですか?」と、具体的に背景事情を説明するご準備をお願いいたします。



・波動(オーラ・エネルギー)を観てほしい人がいたら、その人の「苗字」を教えていただければ大丈夫です(「鈴木さん」は日本にたくさんいますが、「(あなたにとっての)鈴木さん」で理解できますので問題ありません)。生年月日や写真などの情報は全く必要ありません。

苗字すらわからない、ということもあるでしょう。その場合はご相談の背景を教えてください。例えば「今の恋人の浮気相手(浮気していること自体は確実だが、相手の名前まではわからない)」「夫の勤務先の直属の部下(部下がいることは確実だが、相手の名前まではわからない)」というように、間違いなく関連づけることができればお答えできます。


・物品に関しては、指輪などの小物でしたらご持参ください。お荷物になるなら、スマートフォン等で撮影した写真でも大丈夫です。それもお手数なら、特にご持参いただかなくても、口頭による説明で結構です(例えば土地や物件なら、ご住所がある程度わかっていれば大丈夫です)。

・あとは「ご希望メニューの文章」をしっかり読んでください。また、どのメニューをご希望でも「【入門】マジスピとは?」「【概要】セッション案内」の2つのページはよく目を通していただきたいですね。私のスタンスがご理解いただけるかと思います。

Q:どんな流れでセッションされるのですか?

特に「決まった流れ」があるわけではありません。特別な儀式もありません。初回の場合はお互いに簡単な自己紹介、そして当方にできることの概要をお伝えします。その後はお時間を自由にお使いください。当然ながら、最初はご相談内容とその背景をお話しいただくことになります。

自画自賛ですが、当方のセッションルームは波動がとても良いです(良くなる工夫をしているからです)。また、無農薬無肥料のお茶をお出ししていますので、リラックスした雰囲気でお話をして参りましょう。

Q:どのように「波動」を観るのですか?

あまり意識はしていませんが、額の中央にある「第3の目(サードアイ)」を使って観るようです。お名前を聞くと、頭の中のスクリーンに、「波動(色彩・波長・強弱・大小・清濁など)」が映るのです。目は開けたままのことが多いです。もう少し詳しくは「霊的世界入門2」の中で述べていますので、お時間あれば読んでみてください。この内容を信じる信じないは人それぞれですが、私は絶対にお役に立てる内容だと信じています。

Q:「すべて見られるのでは?」と、少し怖いのですが大丈夫ですか?

ご安心ください。「すべてお見通し」ということは、絶対にありません。あなたのご許可をいただかない限り、こころの奥に入ってゆくことはできません。また、繰り返しますが、ノーヒントでズバズバ言い当てるほどの能力もありません。だから、ご相談の背景をお聴かせいただいているのです。

それに、「興味本位」の軽い気持ちで波動を観じることは、自分自身の霊性(人格)を下落させます。あくまで、あなたのお役に立てる範囲で観ていきます。

・・・ところで、その「怖れ」というのは、どこから来ているのでしょう?場合によっては、その怖れの「背景」について、丁寧に観ていくことも行います。すでにご自身の中に何らかの怖れがあるからこそ、私と対面すると怖くなるのかもしれません。あるいは、過去に同業者の方から傷つけられてしまったのでしょうか・・・

「【入門】マジスピとは?」「【概要】セッション案内」の中で述べているように、セッションは単に「言い当てる」とか「的中率●●パーセント」とか占いの類ではありません。私のスタンスはこのページにしっかり記載していますので、できれば一読してみてくださいね。

Q:ズバリ言われたり、説教されたりしそうで、ちょっと怖いのですが・・・。

一つ上の質問に近いのですが、ときおりいただくご質問です。ご相談者の中には「他の『先生』から一方的に説教されて傷ついた」という方がおられます。それを引きずっているため、「この人もまた説教するのではないか」「一方的に言われたらどうしよう」と怖れを抱いている方がおられます。これについては、ご心配はご無用です。

例えば、私自身は独立する少し前に、他のコーチ業の方から「あなたは苦労が足りないから、独立なんて絶対無理!」などとかなりキツく言われたことがあります。いま思い返しても、決して良い気分にはなれないですね。また、あるパワーストーン屋では、占いもするという女性店主に「いきなり説教」を食らったこともあります(とりあえず素直に「イヤーおっしゃる通りですね!ホンマ勉強になります!」などと繰り返し応答していると、最後は「でも大丈夫!アンタは見どころがあるよ!」なんて持ち上げていましたが・・・)。

こういう嫌な体験があったおかげで、一方的に言うことはありません。他人のことはともかく、自分自身について否定的なことをキツく言われたとき、最初から「何を言われても学びに変えていこう、甘んじて受け止めよう」という前向きな姿勢でもなければ、人は傷つくものです。したがって、一方的にキツい言い方はいたしません。

しかし、ときに率直に伝えることはあります。「ズバズバ斬りまくる」ことはしませんが、「このことに関して、私はこういう見解です」ということは、できるだけクリアにお伝えすることを意識しています。

というより、私のところに来られる方は真摯な方が多いので、やわらかく意見していると「もっとハッキリ言っていただいて大丈夫です。どうぞ遠慮なく言ってください」と逆に言われることが少なくありません。これこそ「真剣なセッション」であり、私が襟を正す場面です。

受け止め方、理解の仕方は人によって千差万別です。さっき述べたように「ハッキリ言ってほしい」と述べる方がおられる一方、「耳の痛いことは聞きたくない」という方も当然おられます。また、「ハッキリ言ってほしい」と言いつつも、実はそれを怖れている方もおられます。人の心は難しいものです。

例えば、経営における人事や取引先のことをご相談されたり、個人的な物件や波動グッズの鑑定したりするのは、「自分以外の事柄」なのであまり傷つくことはありません。しかし、特に恋愛や身近な人間関係のご相談は「ほぼ完全に自分事」ですので、申し上げる内容によっては感情的な動揺が起こり得ます。したがって、たとえこちらが否定的な見解だとしても「まずは受け止めてみよう」という姿勢が求められます。

表現するのもさることながら、それを受け止める、しっかり聞くということも、難しいものですね。お互いの言葉への感覚が微妙に違うだけで、大きく認識がすれ違ってしまう危険も孕んでいます。ただ、それを過度に怖れていると、結局は何も言えなくなります。

また、セッションではウソをつくわけにはいきませんし、甘いことを言ってエゴを表面的に満足させるわけにもいきません。

本当はあまりキツいことは言いたくない。私も人間ですから、やはり嫌われたくはない・・・でも、言わざるを得ないときもあります。

ですから、セッションを受けられるに当たっては、特に自分事に関するご相談においては「ときには耳の痛いことも言われるかもしれない、しかしこの時間だけはとりあえず受け止めてみよう」という姿勢が望ましいでしょう。もちろん、私はそれに乗じて、やっぱり一方的にズバズバ言う理由にはいたしません。

それとともに、あなたが「とにかく言われたことは、全部飲み込まねばならない」とする義務もありません。そのときに浮かんだ疑問や質問は遠慮なくおっしゃることです。それでこそ、活発なセッションが生まれることでしょう。

ただ、例外として、「事前連絡なしにセッションの時間に遅れる」とか「(やむを得ない理由からでなく)直前でキャンセルする」とか、礼儀に欠けることに対しては厳しいです。ただ、これは人として当たり前のことですね。

Q:ご相談できないことは何ですか?

「個人セッションの料金・注意事項」の中の「受けられないご相談」をご参照ください。冒頭に記載しています。

Q:「興味本位のスピリチュアル」とは、どういうことですか?

「成長」「気づき」「内省」に、あまり結びつかない事柄です。あるいは、「現実逃避」を助長してしまう事柄です。例えば、以下に箇条書きしていることです。

ただ、これらはあくまで「程度の問題」です。やり過ぎは良くないのであって、完全に否定するものではありません。例えば「ソウルメイト」という言葉は、恋人どうしが半ば冗談で「私たち、ソウルメイトかもね~」なんて言っているぐらいが楽しいわけです。「程度の問題」というのは、そういうことです。

スピリチュアルを日常の中に活かしてナンボです。「スピリチュアル」は昔は「精神世界」と呼ばれていました。しかし、「現実世界」以外のどこに「精神世界」があるのでしょうか。私たちは「精神を持ついのち」です。したがって、精神を持つ私たちが生きるこの「現実世界」こそ、「精神世界」なのです。

スピリチュアルを超えた結果、何のことはない、この当たり前の日常に、還ってゆくのです。大宇宙が創り給うた、奇跡として存在する日常へと、輝きを放ちながら回帰してゆくのです。

「興味本位のスピリチュアル」の例

・方角・方位・姓名判断ばかりが気になってしまう。

→方位・方角・名前は参考程度に過ぎず、私たち運命を左右する絶対的な力はありません。

・占いの「当たる・当たらない」ばかりが気になってしまう。

→人生は自分が決めるものです。占い師が決めるのではありません。運命は選択できるものです。

・金運を上げるために、「黄色い財布」とか「ラッキーカラー」とかにすごくこだわる。

→それだけで金運は絶対に上がりません。そういう商売をされる方の金運は上がるかもしれませんが。

・パワーストーンをたくさん身につけてしまう。石の効果効能が気になって仕方ない。

→あなたの意志(いし=石)の方が、よほど自分を護り、運命を変える力を持っています。それを理解した上で、パワーストーンをお選びになると、「プラスアルファ」になるでしょう。

・好きな相手に対し、「この人はソウルメイトかな?」とか「ツインソウルかな?」とか、証明できないことをやけに詮索してしまう。

→もし「ソウルメイトではない」と言われ、その恋愛をあきらめるとしたら、本当はあまりお好きではなかったのでしょう。そもそも、人を好きになることに、理由など必要なのでしょうか。

・「過去世」さえわかれば、いまの悩みが解消すると思っている。

→生きているのは「現在」でしかありません。特殊なケースを除き、過去世を観る必要はありません。数十年の過去さえ振り返れば十分です。

・「どの神様・仏様が自分を守ってくれるか?」と、神社仏閣という「外側」をいたずらに求める。

→「神様仏様のウインドーショッピング」を繰り返すのは、自分が信じられないからです。そういう方は、残念ながら外の神様も守りにくいでしょう。

・神仏に熱心にお願い事はすれど、具体的な行動をしない。

→これを「祈り地獄」といいます。またの名を、「スピリチュアルお花畑」。

・「引き寄せの法則」にやたら凝ってしまう。

→引き寄せようとすればするほど、逆に引き寄せられなくなる皮肉。

Q:「メルマガ」が届かないのですが?

せっかくこちらの「メルマガ登録フォーム」からご登録いただいたというのに、メルマガが届かない場合があります(今は月に2回ほど発行しています)。

以下のことが理由として考えられます。

・「ご登録のメールアドレスが間違っている(この場合、登録直後に自動返信メールが届いていないはずです)」

・当メルマガが「迷惑メール」か「受信拒否」の扱いになってしまっている。

大変お手数ですが、「こちらのページ」で自己解決していただけますでしょうか。どうぞよろしくお願いいたします。


2018/08/18 更新