■足立幸子『あるがままに生きる』 ⇨1992年12月の講演録   ・『波動の法則』足立育朗所長の妹  1946~1993 ⇨早々とボディを置いていく ・精神世界の本をほとんど読んでいない  けれども波動(振動波)がとても高い ・スピ系の本を全く読んでいなくとも  波動の高い人はザラにいる    ⇨逆に知識はあっても低い人もいる  ⇨Amazonレビュー「内容が薄い」   このレビュアーの波動は低い・・・    ・「わかっている人」は知識がなくとも  直観的にわかってしまう   ⇨「守護霊」はわかる人はすぐわかる ⇨論理的・科学的証明を求める人は  一生わからないまま終わる       「わかってない人」は知識だけで  "わかったつもり" になってしまう    ⇨運命が躍動しない現実のまま    ⇨知的に批判して脳の報酬系が活性化   するだけで人生を終えてしまう・・・ ・【おおもと】(真我)とつながる  そのためには【直観】を使う   ⇨〈真我発見・神我開発セミナー〉の  高額プログラムに参加する必要なし ・地球から離れるほど波動は上がる ⇨「エゴの文化・振動波」から離れる ・「おおもと」とつながるには、  ただボーっとすればいい(笑)   ⇨瞑想時の「変性意識状態」を  日常の中で実行してしまう   ・「情報がほしい」と思ったときは  スイッチをオンにして  【おおもと】に意識を飛ばせばいい、  とサラッと言ってしまう(笑)   ⇨頭で考えたことは大したことがない 「大脳・理性の限界」を思い知ると  直観の世界へ向かっていく ※ソクラテス『無知の知』 ■波動を上げるための3条件 ①あらゆるこだわりを取り除く ⇨「必要なだけあればいい」 ②行動に移す(実行力) ⇨「行動しなければ情報は入らない」 ⇨エネルギーは出さなければ入らない ⇨「【還現】するには実行が必要」 ⇨「軽やかな勇気」が求められる ③深い部分の自分(真我・神我・本当の自分)  が望んでいることをやる   ⇨【おおもと】からの情報は"未知の世界"  理性・頭脳(エゴ)で自己都合で考えて  「そんなの無理」「時間がお金がない」  とか言っているうちは情報は入らない ⇨この世の表現だと「リスクを取る」 ※別に死ぬわけじゃなし。  でも、別に死んでもいいのですよ(笑)  「死は全然怖くありません」   ■生成AIの登場で知識はさらに  重要ではなくなっていく 【直観】と【実行力】がより  求められる時代になっていく  生成AIは直観と実行に生きる  人間を大きくサポートする道具