■マジスピラジオ  第324回レジュメ  足立幸子『あるがままに生きる』  (『波動の法則』入門に推奨)   【タイトル】 好きなことだけで生きると 魂の進化はない!   ・「本当の自分が望んでいることを   やるんだ」と強烈にプログラム ⇨強烈に【決心】した2日後に  あり得ない出会いの連続   ・「強烈に」=「命がけ」「死を賭す」    ↓  死を想え(メメント・モリ)   ・『波動の法則』では "引き寄せ"  ではなく【同調】と表現する    ↓  すべての現象には、必ず意味がある   ※これも理解ではなく【気づき】が大切 ・幸子さん推奨映画  『ベルリン・天使の詩』(1987) ※役所広司主演『PERFECT DAYS』(2023)  と同じヴィム・ヴェンダース監督 ・「天使」は人類誕生のときから、  人間の喜怒哀楽の心の叫びに耳を傾け、  苦悩する者を密かに励ましてきた。  でも人間の感覚を理解できない。   ⇨ボディを借りて地球に生まれたのは  実体験して学ぶため    ★「好きなことだけ」やっていれば  魂(エクサピーコ)の進化はない   ⇨イヤなことも体験しなければならない ⇨好きなこと(快楽)だけ望むのは動物 ※『日月神示』の有名な一節 「神と獣に分かれるぞ。  どちらに付くかは己次第ぞ。」   ⇨「イヤなことも好きになる」のが  より進化した魂の態度   ・良いことも悪いこともすべて【同調】    ↓  すべてを受け入れるのが  「あるがままに生きる」ということ  ※ワガママとは全く違う  ※ただし「従順」とも違う   闘うべきときは闘わねばならない    ⇨『波動の法則』の実践として  特にイヤなことに対して  【お詫びと感謝】ができるかどうか   ⇨「相手のあるがまま」も受け入れる ※アタマで考えると必ず「ジャッジ」  「善悪の分離」に傾いてしまう     ↓  判断を一時停止すること 〈ただ、観る〉ということ  瞑想やマインドフルネスが有効   《非常に冷静で、  静かに見ているもう一人の自分》    一瞥    ☆無料メルマガ登録お願いします (豪華特典あり/簡単に解除可能) ☆チャンネル登録 or フォローお願いします