9月23日【小さな実践でコツコツ運を高める「守護霊」の活かし方講座】を行います!

法人コンサル

顧問契約の写真

法人コンサルティングの概要

こちらは法人の方(フリーランスの方を含む)が対象です。

主に以下の「7つの事柄」に対してコンサルティング(単発)を承っています。

ビジネスだけでなく、プライベートなご相談内容が含まれていてもOKです。

  1. 人材の見極め。新卒や中途採用において「性格」「素直さ」「熱意」「運の強さ」などを観ます。面接では見極めにくい「裏」の部分まで観ます。
  2. 案件の見極め。いま取引中、または取引を検討中の「経営者の波動」と「企業全体の波動」を観ます。「経営者のエゴが強い」または「社内の風通しが悪い」ほど波動は重たくなります。
  3. 社員の見極め。スタッフの「感情の状態」「隠れた性格」などを観ます。どのような接し方をすればよいかのご参考になります。
  4. 場所の見極め。オフィスや店舗の波動(場のエネルギー)を観ます。「物件の波動」がすべてではありませんが、決してバカにはできません。移転や新規出店のご参考に。
  5. ネタの見極め。経営者にはさまざまな「儲けネタ」が降ってきます。ギャンブル的要素が強いほどその波動は不安定になります。成長性は完璧にわかりませんが、その「流れ」を観ます。
  6. スタッフ向け。契約の範囲内でスタッフの方と「個人セッション」を行うことができます。
  7. プライベート。「家族」や「恋愛」など個人的な事柄についてご相談を承ります。本来「経営」と「プライベート」は切り離せないものですから。
他には

・「企業ロゴ」の波動

 

・「パンフレット」や「チラシ」の波動

 

・「企業名」の波動

 

・「商品」や「サービスそのもの」の波動

を観ることもできます(波動とは「エネルギー」とご理解ください)。

こんなこともできます
「スピリチュアルビジネス」をされている方や、今後起業をお考えの方へのアドバイスも、このコンサルティングで行います。

 

ビジネスや起業の進め方については一般的なコンサルタントの方でフォローできるでしょうが、「見えない世界」を仕事とする心構えや注意点については、やはり「餅は餅屋」、実際の現場経験者に聞かれた方が良いかと思います。

コンサルティング料(単発)

一般企業の方
・基本料金 60分   / 50,000円
・10分延長につき、6,000円いただきます。
・最低60分間です。
・お電話でも承ります(携帯またはZOOM/どちらも通話料無料)。

フリーランスの方
・基本料金 60分   / 30,000円
・10分延長につき、4,000円いただきます。
・最低60分間です。
・お電話でも承ります(携帯またはZOOM/どちらも通話料無料)。

「顧問契約」について

「顧問契約」は、上で述べたコンサルティングの内容を、単発よりも低コストで継続的に行うものです。

また、「顧問契約者さま限定」の内容もあります。

詳しくは、単発のコンサルティングを受けていただいた方のみにお伝えしています。

よくある質問(法人コンサル)

Q&A写真

どんな業界業種でも対応できますか?

常識的なことですが、「反社会的勢力」でなければどんなお立場の方でも大丈夫です。

 

過去には「風俗業」を営む経営者の方にコンサルしたこともあります。

 

とても真っ当な方で、ご相談内容はどの企業にも起こりうる「人の問題」でした。

なぜ「一般企業」と「フリーランス」とではコンサル料が違うのですか?

取り扱う波動(エネルギー)の質と量が違うからです。

 

一般的に、【個人】≪【フリーランス】≪【一般企業】の順で、取り扱う「ヒト・モノ・カネ・情報・時間・知的財産」のエネルギー(つまり波動)が大きくなります。

 

もっと簡単に言えば、一般企業では何十人ものスタッフや採用応募者の名簿を前に、「誰がこのポストには適材適所ですか?」と聞かれることもあります。

 

飲食店の方であれば、同じく何十件もの店舗候補の物件を鑑定することもあります(100件以上を一気に観たこともあります)。

 

そうすると単純な話、「めっちゃ疲れる」わけですよね。

 

フリーランスの方の場合、その規模は比較的小さくなるはずです。

 

もちろん一般企業よりパフォーマンスの高いフリーランスの方もおられるでしょうし、一般企業といってもスタッフ数人から数万人まで幅広く存在しています。

 

ただ細かく見ればキリがないので、「一般企業」と「フリーランス」と大きく分けています。

「ビジネスの相談」と「個人的な相談」の両方ある場合は?

ご相談の中に「個人的な事柄」が含まれていれば、【法人コンサル】の中で承ります。

 

特に経営者やフリーランスの方は、本来「ビジネス」と「プライベート」とを分けることはできませんから。

以上です。

もし法人コンサルをご希望であれば、以下からお申し込みください。

 

2019/09/04 更新