セドナメソッドはインチキ?メンタルブロック解放で「引き寄せ」を簡単に起こせると言われているが、実は奥が深いので思ったほどラクじゃない。(『人生を変える一番シンプルな方法』ブックレビュー)

こんにちは。

波動カウンセラーの林 昭裕です。

波動(オーラ)がショボければ優れたメソッドもショボくなる

今回は心理学的なセラピー(メンタルブロック解除系)なんだけど、なぜかスピリチュアル系のカテゴリーとして紹介されている

「セドナメソッド」

について、解説本をもとに考えるところを述べてみます。

セドナメソッドを取り上げようと思ったきっかけは、少し前にHさんという、検索で当サイトを知った方からお問い合わせをいただいたこと。

カンタンに言えば、よくいただくご相談である

「このスピリチュアル専門家は、本当に信頼できますか?」

というもの。

その中に「セドナメソッド」という単語があったんですね。

そのとき「あ、そういえばだいぶ前に、セドナメソッドについての本を読んだことがあったなぁ」と思い出し、実際に本棚に並べてあったので、ブログで取り上げることにしました。

改めて言いますが、

私は名前を聞くだけで波動(オーラ)の良し悪しを観るのが仕事の根幹です。

実はこのウェブサイトで一番か二番にアクセスを集めるブログは以下です。

きっと関心が強いテーマなんでしょうね、13,000字ほどもあるのによく読んでいただいています。

スピ系のホンモノ・ニセモノやインチキを見抜く8つのポイントを、現役のスピリチュアルカウンセラーが語ってみた。【怪しいユーチューバーにも有効】

こういった発信をよくしているので、「この先生は信用できますか?」という問い合わせを多くいただくわけです(良し悪しに関係なく、なるべくハッキリ言うようにしています)。

その前に「この林 昭裕こそ信頼できるのか?」という問題はあるものの(笑)、たぶんこのブログや「ラジオ動画」をチェックしていただいて、それなりに信じていただいてご相談されているんだと思います。

結論から言えば、「セドナメソッド」自体は素晴らしいのではないでしょうか(もちろん肌に合う・合わないはあるでしょうけど)。

その良さと注意点について、これから説明していきます。

ただ、問題は「どんなメソッドを使っているか」ではなく、「誰がどんな波動(エネルギー)で使っているか」なんですよね。

どれだけ優れたメソッドを学んでいようと、どれだけ魅力的に自分の強みをアピールしていようと、大切なのはその人の波動であり、平たく言えば人間性なのであります。

なので、誰かからスピリチュアル系のセッションを受けるときは、その相手から「エゴの匂い」がするかどうか、よーく鼻を利かさないとね、ってよく言ってます。

ただ、波動まではなかなか表面から嗅ぎ分けられないので、「この人、本当はどうですか?」とご相談をいただくわけですが。

というわけで、ご質問いただいたおかげで「セドナメソッド」を取り上げる気になったので、お問い合わせされたHさんには感謝しております。

シンプルなはずのセドナメソッドが小難しく感じる理由

まず、今回ご紹介する「セドナメソッド解説書」は以下です。

「セドナメソッド」は心理セラピーなのに、「守護霊」とか「天使」とかのスピ用語は出てこないのに、なぜかスピリチュアル系のカテゴリーなんです。

その理由はまえがきに書かれている通り、この本の著者であるヘイルさんは、かつて世界のスピ業界で爆発的にヒットし、あの「引き寄せブーム」を牽引した『ザ・シークレット』の中で紹介されているからのようです。

それだけで「スピ系」になっちゃうんですね(笑)なんとも違和感があります。

ただ、セドナメソッド自体は非常にシンプルで誠実な「メンタルブロック解放」のメソッドなので、本来は「引き寄せの法則」のようなスピ系ではなく、純粋な心理セラピーですね。

上の本を改めて読み返してみましたけど、かなり使えるメソッドじゃないかなという思いを強くしました。

セドナメソッドのやり方は、細かいことを抜きにすれば、極めてカンタン。

メンタルブロックの解放のために、自分自身にいくつかの「質問」を投げかけるだけ。

その基本的な流れは以下の通り。

1:「いま、何を感じていますか?」

 

2:「その感情を認めることはできますか?」(はい/いいえ)

 

3:「それを手放せますか?」(はい/いいえ)

 

4:「手放しますか?」(はい/いいえ)

 

5:「いつ?」(今でしょ!)

突き詰めれば、たったこれだけ。

めっちゃカンタンでしょ?

例えば自分のことを挙げてみますと

1:「いま、何を感じていますか?」

 

→ブログとメルマガとカウンセリング2件と他の事務作業を、今日中にやらんとあかん・・・それに対し、めっちゃ焦りを感じてる。もっと計画的にやるべきや、なんて自分はトロいんや、朝起きれず午前中を活用でけへん自分が情けないわ、こんな自分じゃきっと周りから承認されへんわ・・・)。

 

2:「その感情を認めることはできますか?」

 

→はい、めっちゃ認めるで。

 

3:「それを手放せますか?」(はい/いいえ)

 

→はい、できるで。

 

4:「手放しますか?」(はい/いいえ)

 

→はい、手放すで。

 

5:「いつ?」(今でしょ!)

 

→今やがな!

例えばこんな感じ。

文字面だけ見りゃあまりにカンタンすぎるため、これだけで本当に「メンタルブロック解放」できるのか、疑ってしまう人がいても無理はないかなと思います。

私はこれだけでもブロック解放は可能だと思いますよ。

ただし、「内容を深く理解した上で、徹底的に実践し続けること」が大前提ですが。

・・・スピリチュアル業界というのは、得てして安易な方向に流れがちです。

今回は深く言及しませんけど、「引き寄せの法則」なんかは安易さに流されやすい最たるもの。

これまで何度か述べていることですが、よっぽど運の良い人でない限り、望む成果を引き寄せる人は、ちゃんと行動したり努力したりしてますからね。

それを忘れたら「お花畑スピリチュアル地獄界」行きですぞ。

同様に、このセドナメソッドも原理としてはカンタンなものながら、非常に奥深いものだと感じます。

なので、カンタンだからといってナメたらあかん。

それを踏まえた上でこの本のアマゾンレビュー、特に低評価を読むと非常に興味深い。

低評価のコメントをまとめると、こういう感じ。

・「本当は恵まれているのに、精神的に満たされない人向け」

 

・「本当に苦しんでいる人には効かない」

 

・「同じフレーズが何度も出てきて、だんだん読むのが嫌になって来る」

 

・「過去のいやな記憶、執着を捨てましょう!」と言うことの自己暗示術?

 

・「なんだかややこしい難しい本だなあという印象が抜けません。基本の感情解放の部分だけおさえておけばいいように思います」

 

・「小賢しいことやってないで、目標に向けて具体的な行動したらどうなんでしょう。手放したところで日常は日常ですよ」

 

・「エビデンスが無いことが問題。アメリカ発?のこれ系メソッドは、基本的に曖昧で根拠の疑わしいものが多い」

 

・とても良い事が書いてあるとは思うけど、自分の理解力不足のせいで、実感が掴めなかった。シンプルと言いながら難しい事が延々と書いてあると思った。

なるほどなるほど・・・

低評価したくなる気持ち、なんとなくわかる気がします。

というのも、さっきも述べた通り、セドナメソッドは実はカンタンなようでいて奥深い。

言い換えれば、タイトルに「一番シンプルな」と言っておきながら、「意外と難しい」んですよ。

「なんだかややこしい難しい本だなあ」と感じるのは、基本原則はすでに述べた通りカンタンなんですけど、人間の心の世界は複雑だったり矛盾があったりするわけで、それに対する説明は必然的に「なんだかややこしい」からです。

久々にこの本を読み直したとき、私も「けっこうレベル高いこと書いとるなぁ・・・」って感じましたね。

だから、それを「小賢しい」「難しいことが延々と書いてある」と感じる人がいても仕方ないかと。

セドナメソッドは上に書かれてある「自己暗示」じゃないのに、それを本書の至るところで繰り返すものだから、そう感じる人がいてもおかしくない。

そもそもこの本って、

「読み手の側に人間心理に対する洞察や知見がないと、なかなか本質を掴むのは難しい」

のですよ。

これは最初に注意しておいた方がいいでしょうね。

先ほど「カンタンだからといってナメたらあかん」と述べたのはそういうこと。

自分や他人の「心」を理解していくプロセスは、年齢を重ねるということであり、これすなわち人生そのもの。

私たちの大半は自分の「心」のあり方がわからないがため、日々悩んだり苦しんだりする。

なので、そのままならぬ心を深く理解し、さらに解放するというのは、やはりそれなりに研鑽が必要なんです。

スピリチュアル系や心理系の中には、さもそれがお手軽にできるかのように謳っている個人や団体は少なくありません。

それについては、過去に珍しく「実名」を挙げて記事を書いたこともあります。

マインドブロックバスターはインチキ?怪しい?詐欺? 潜在意識を変えて奇跡を起こす”軽薄な”スピリチュアルメソッドが”深い癒し”になる理由。(『野の医者は笑う』ブックレビュー2回目)

(ちなみに「マインドブロックバスター インチキ」というニッチなキーワードで検索すると、私のブラウザでは一位になりました)

もちろん個人差はあるけど、「心の癒し」はそんなにイージーなものではない。

ネガティブな感情を解放するために絶対必要な心がけ

では、セドナメソッドは意外と難しいと述べたところで、それを理解するポイントを述べて終わりにしましょう。

もう一度メソッドの基本を説明すると、以下の通り。

1:「いま、何を感じていますか?」

 

2:「その感情を認めることはできますか?」(はい/いいえ)

 

3:「それを手放せますか?」(はい/いいえ)

 

4:「手放しますか?」(はい/いいえ)

 

5:「いつ?」(今でしょ!)

どうしてこれだけの作業で「心の解放」が起こるのか?

あるいは、どうして「心の解放」が生まれやすくなるのか?

それは、「感情と一体化している状態」から離れることになるからです。

これは本書でも少し解説がありましたが、私なりに噛み砕いてお伝えしましょう。

例えば、人間関係でめっちゃムカつくヤツが、あなたの目の前にいるとき。

「うわー、コイツめっちゃ腹立つねん!ホンマ●したろか!」って怒りが湧いてくるかもしれません。

このとき、あなたは「怒りそのものになっている」わけですね。

その怒りが強いと「我を失う」状態になり、「ついカッとなって暴力を振るったり暴言を吐いたりする」ことにもなりかねないわけです。

このとき、あなたは「怒りという感情と一体化している」ことになる。

そのときのあなたは「感情に支配されている」という状態であり、決して人として好ましいものではないですね。

これは怒りだけでなく、「悲しみ」や「怖れ」についても同じです。

具体的には言いませんが、いまテレビ等の報道では「怖れ」を刺激する情報が特に多くなっています。

あまりに怖れを駆り立てるものだから、それに引っかかると「過剰に怖れる」ことになる。

このとき、その人は「怖れという感情と一体化している」ことになりますわね。

そうなると、冷静な判断が難しくなり、例えばトイレットペーパーを買い占めることになる・・・これってまだ最近のことですよ(数十年前にもあったけど)。

何も一回で2、3ロール使うわけじゃないのに、品薄になったら他の人が困ってしまうのに、「我を忘れて」買い占めてしまう。

こりゃ困ったもんだ。

特にネガティブな感情と一体化してしまうと、良いことは一つもないわけですよ。

それが、このセドナメソッドをしっかり実践していくと、その「一体化」から離れることができるわけです。

なんでかというと、上の2番目の「その感情を認めることはできますか?」以降の質問は、実は「自分」と「感情」との間に距離を置く働きかけだからです。

「感情を認める」主語は、当たり前だけど「自分」ですよね。

「自分が、感情を認める」

これは冷静に心を観察していたらわかることですが、

・「怒りと一体化して怒り狂っている状態(自分=怒り)」と、

・「あぁ、自分はいま、すごく怒ってるなぁと振り返っている状態(自分≠怒り)」とでは、

どちらの方に余裕がありますか?

心の中にスペースがありますか?

もちろん、後者の方ですよね。

3番目の「それを、手放せますか?」という質問も、手放す「主語」はさっきと同様に「自分」なんです。

「自分が、自分の意志で、その感情を手放す」ということは、ここでも「自分はその感情そのものではない」ということを意味します。

このように「感情を選択する」という意識に立脚するとき、自分は感情に巻き込まれて一体化することなく、客観的に距離を置いた場から感情を見つめることができるんですね。

なので、セドナメソッドのシンプルな質問は、「感情との一体化」から離れるシンプルな方法であり、それが最終的には「解放」につながるというわけ。

たまたま「前回のブログ」でも言ったんですけど、感情というのはこちらからエネルギーを与えない(=一体化しない)限り、いつか必ず消え去っていくものなんですよ。

※ちょっと難しい内容ですが、あわせて読んでくださったら幸い

瞑想・ヒーリングで真の幸福を得るための心構えと手順。苦悩の解放だけでなく、この無常の世界でいかに愛と慈悲を発揮するかを内観すること。(『Happiness 幸福の探求』ブックレビューその5)

自分の深いレベルの感情を理解するのは本当に難しい

セドナメソッドの基本原則の背景にある心理学的な視点、ご理解いただけたでしょうか。

本書ではここまで噛み砕いて書いていないかなと思われたので、自分なりに丁寧に説明してみました。

ただ、問題はさっきの低評価レビューにもあった通り、

・「同じフレーズが何度も出てきて、だんだん読むのが嫌になって来る」

というわけですな~

「なにアホみたいに何度も繰り返しとんねん!」って感じでしょうな。

ここですかさず「その『"嫌になって来る"感情』を認めることはできますか?」ってセドナメソッドをブチかますと、きっと「バカにしてんのか!」って怒られるに違いない(汗)

こりゃいったいどういうことかと言いますと、

「1回や2回、いや10回や20回繰り返したところで、人間の心の深いレベルにあるネガティブな感情を解放することは難しい」

ってことなんですわ。

10回や20回、解放を試みたところで、しつこい感情のエネルギーはガムみたいにまたくっついてくる。

「だから、その都度、その都度、いつも何度でも、解放していきましょうね」というのがセドナメソッド実践の根本態度だと思われます。

やることはシンプルだけど、徹底的に続ける必要があるわけです。

とはいえ、上には載せませんでしたが、低評価レビューには次のようなものもありました。

・「2年半取り組みました。1000回以上は読んで実践したと思います。それでも何も変わることはありませんでした」

1000回以上ってホンマかいな? という疑問はあるものの、もし本当に1000回以上やっても「何も変わることはありませんでした」のなら、残念ながら、やり方を見直す必要があったんでしょうね(実際に話を聞いたわけじゃないので何とも言えないけど)。

本書の序盤はかなり「シンプル」なことを書いていたのに、中盤から急に難しくなってくる。

それはなぜかというと、ひとえにセドナメソッドの1番目の問いである

1:「いま、何を感じていますか?」

ということを正確に行うためなんですね。

実は、私たちは往々にして、自分がどんな感情を感じているのか、理解できていないのですよ。

少しひねった表現をすれば、「私たちは常に記憶喪失である」というわけですな。

ま、「己自身を知らない」わけだ。

自分が"本当は"どんな感情を感じているのかもわからず、心の表面に現れている怒りや悲しみや恐れにコントロールされ、一体化してしまっているわけです。

まず解放すべき「ターゲットとなる感情」が何かを知らないと、セドナメソッドは始まらん。

本書の中盤以降、「ちょっと何言ってるかわからない」文章が続くのは、自分の複雑な心を深く掘り下げ、解放すべき感情を正確にターゲッティングするためなんです。

さっき、私自身に対するセドナメソッドの例で、わざと以下のように書きました。

1:「いま、何を感じていますか?」

 

→ブログとメルマガとカウンセリング2件と他の事務作業を、今日中にやらんとあかん・・・それに対し、めっちゃ焦りを感じてる。もっと計画的にやるべきや、なんて自分はトロいんや、朝起きれず午前中を活用でけへん自分が情けないわ、こんな自分じゃきっと周りから認められへんわ・・・)。

表面的に感じている感情は「焦り」であり、もう一段階深くは「だらしない自分に対する怒り」ですね。

けれども、さらに深いレベルでは「こんな自分じゃきっと周りから認められへんわ」という【承認欲求の欠乏感】であり、さらには【自分で自分を承認できない自己否定感】なわけです。

そのさらに奥深くには「世界そのものへの憎しみ」があり、あるいは「そんな世界を創ったらしい "神" への怒り」というのもあるかもしれんですな。

「実はめっちゃ奥が深いよ」というのは、例えばこういうこと。

なので、まだ表面的なレベルの感情に対し、いくら「1000回以上」セドナメソッドをブチかましても、あまり大きくは変わらんでしょう。

ちょっと考えたらわかるんですが、ホントにセドナメソッドはシンプルだったら、セミナーや個人セッションはそれほど必要ないと思いませんか?

けれども、本書ではセミナーでの事例がたくさん出ている。

それは、やっぱり「自分が本当はどんな感情を抱いているかを知る」ということは、そんな「シンプル」にできることじゃないからですよ。

どうやらセドナメソッドの専門家によるカウンセリングもあるらしいけど、ホントにシンプルなら、そんなもん多くの人にとっては不要でしょ。

でも、心理的なトレーニングを積んでいないと、なかなか自分が本当に抱いている感情がどんなもんなのか、わからんのです。

いや、「いくら心理学を勉強したって本当に心を理解したとは限らない」のは、最近ネットで炎上した「某メンタリスト」の言動を見てもわかりますよね。

あれ、あんた心理のプロじゃなかったの?

なんで、あんな不用意な発言しちゃったの?

・・・ま、そういうことであります。

いろいろ言いましたけど、本書はメンタルブロックの解放に対し、有益なヒントを提供してくれます。

けれども、タイトルに惑わされず、腰を据え、自己と深い対話を心がけながら精読していくことが求められるでしょう。

別にセドナメソッドの回し者じゃないけど、本書を読んでもよくわからない、でもなんか気になるようなら、専門家のセミナーやカウンセリングにでも行ってみられたらいかがでしょうか。

※今回取り上げた本はこちら!

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