【約4時間】世界平和の祈りの真髄を語るセミナー音源

『世界平和の祈り』入門6:個人だけでなく人類の調和にまで良い波動を及ぼす、徳を積む祈りとしてコスパ最強。

お名前だけで人やモノのオーラ(波動)がわかる、波動カウンセラーの林 昭裕です(「詳しい自己紹介はこちら」)。

【マジスピ】(真のスピリチュアル・脱お花畑スピリチュアル)をテーマに情報発信しています。

今回は

「『世界平和の祈り』入門」の6回目として、「この祈りは個人だけでなく、人類の意識の浄化にも役立つ」ということについて説明していきます。

一連の『世界平和の祈り』シリーズは以下の一覧からお読みください。

ちなみに、私のスタンス(どの宗教組織にも所属しないこと等)については1回目の冒頭で述べていますし、最初から読んでいただいた方がより理解しやすいので、よければ1回目からどうぞ。

『世界平和の祈り』シリーズ

なお、2つ前のブログでは「祈りにコスパなんて求めてんじゃねーよ」といった趣旨のことを述べましたが、今回は逆に「コスパ最強」とタイトルに入れました。

どういう視点で物を見るかの違いなので、あわせてご一読いただければ幸いです。

では、『世界平和の祈り』の文言を掲載してから、今回の内容に入りましょう。

世界人類が平和でありますように

 

日本が平和でありますように

 

私達の天命が完(まっと)うされますように

 

守護霊様ありがとうございます

 

守護神様ありがとうございます

「この世という夢」を見ながら「目覚めている」こと

前回のブログでは、『世界平和の祈り』において最も大事な考え方として、

「どんな苦しみでも、現れれば必ず消える」という【消えてゆく姿】

をご紹介いたしました。

死ぬほど大事なことなので、しっかり復習しましょう。

この【消えてゆく姿】ということが本当にわかったら、私たちは「真の救い」を感じることができます。

だって、人生におけるさまざまな苦しみや悲しみ、それらは「本当は無いんだ」って心底わかれば、まるで澄み切った青空のような心境で生きていけるからです。

人生における苦悩というのは、本当は「夢」のようなものかもしれない。

私はあまり怖い夢を見ないのですけど、カウンセリングでは、

「最近、しょっちゅう怖い夢を見るんですけど・・・これって何か不吉な感じでもあるんでしょうか?」

というご相談をいただくことがあります。

それはジェイソンみたいな殺人鬼に追いかけられる夢だったり、タイタニックみたいな船が沈んで溺れ死ぬ夢だったり、映画『キューブ』のような箱の中に閉じ込められる夢だったりします。

いろんな夢判断、夢占いがありますけど、原則として言えることは、悪い夢、怖い夢はしょせん「夢」に過ぎない、ということなんです。

どれだけリアリティがあろうと、一度目覚めれば、必ず消えてゆく「夢」に過ぎない。

もちろん、私たちが寝ているときに見る「夢」と違い、この世において味わう身体的苦痛、精神的苦痛はすべてリアリティがあるものです。

しかし、これら現実的な苦痛もまた、目覚めれば、必ず消えてゆく「夢」に過ぎない。

それが【消えてゆく姿】の教えなんです。

もっとも、この文脈での「目覚め」とは、「スピリチュアル的な目覚め」のことです。

私はイージーな「目覚め」、安っぽい「覚醒」に自己満足しないよう注意を促しています。

実際、口で何を言おうが、その波動(オーラ)はそれほどではないので、あまり成長を急がない方がいい。

真の「スピリチュアル的な目覚め」とは、今回のテーマに沿って答えれば、【消えてゆく姿】が本当に体得できることなんです。

ただ、もちろん、簡単なことではありませんよ。

【消えてゆく姿】だからといって、肉体を持って生きているうちは、身体的苦痛が完全に消え去ることはありません。

痛いときは、痛い。

【消えてゆく姿】だからといって、肉体を持って生きているうちは、精神的苦痛が完全に消え去ることはありません。

辛いときは、辛い。

ただ、もしそれらが本当は「夢」なんだと見抜くことができたら、その苦痛に囚われなくなる、ということなんです。

言い換えれば、「この世という夢」を見ながら、同時に「目覚めている」ということが、【消えてゆく姿】なんですよ。

寝ているときに見る「夢」が、もし「あ、自分はいま夢を見ているようだ。だから、いくら殺人鬼ジェイソンが追っかけてきて殺されたとしても、しょせん夢なんだから本当はノーダメージだよ」と思えたら、怖いけど怖くない、痛いけど痛くない、ということになるわけです。

わかるかな?

わっかんねーかな?

実際は難しいんですよ。

一応は入門編なんですけど、事の性質上、お伝えしている本質のレベルは落とせません。

私だって、本当に理解しているか問われたら、あやしいものです。

「今のオレには完全に苦悩なんかあらへんで」と言ったら、完全にウソですしね。

ほんま、今でもしょーもないことで悩むこともあります。

でも〈【消えてゆく姿】で世界平和の祈りを祈る〉というのは、この祈りが放つ素晴らしい波動に身魂(しんこん)を照らしながら、無理なく、少しずつ、この世における「夢としての苦悩」を、消していただく、ということなんです。

自分で消すんじゃないよ、「消していただく」んですよ。

ここは「消えてゆく姿テスト」に出るところです(笑)

前までのブログで何回か言いましたけど、祈りというのは、神・仏・天に向かって行うもの。

「世界平和」というのは、神・仏・天と呼ばれるものが放つ最高の価値を、誰にでも理解できるように具現化した言葉なんです。

これは論理的に考えたらそうなりますよね。

そして、これは論理ではなく信じるしかないんですけど、だからこの『世界平和の祈り』というのは、さまざまな宗教・宗派の垣根を超えた神々の叡智の光が結集しているわけ。

そこに、これはスピリチュアル業界でよく言われる用語ですけど、

「ゆだねる」

わけです。

テメーだけのショボい力で頑張るんじゃなく、

「まかせる」

わけです。

まぁこれも言葉で言うほど簡単じゃないんですけど、まずは理解しましょう。

注意点としては、これも何回でも言うけど、一度や二度祈るだけで「奇跡」が起こっちゃうようなアホなことは期待しなさんな、ということ。

もしそうなったとしたら、この世はとっくに天国になっとるわい。

けれど、それは『世界平和の祈り』が無力ということではない。

そうじゃなくて、それだけ「前回のブログ」で述べた「人間の業(ごう)」が深いということ、そして、ようやく今回のテーマに入るけど、「人類の業」もまた深い、ということなんです。

だから、一度や二度祈った程度で「コスパが悪いわ。他にうまい方法ないかな・・・あ、検索したら『人生に簡単に奇跡を起こす魔法の●●』が出てきた!」なんて上っ面スピリチュアルに目移りするのではなく、もう何度も何度も何度も、できれば死ぬまで祈り続ける姿勢が望ましいわけです。

祈りが個人だけでなく人類をも浄化する理由

ここまで述べたことが前回の復習です。

「【消えて行く姿】という真の救い」については、前回ご紹介した『世界平和の祈り』の根底にある教えである【人間と真実の生き方】の最後に書いてあります。

これもすごく大切なので、もう一度引用しましょう。

人間は本来、神の分霊(わけみたま)であって、業生(ごうしょう)ではなく、つねに守護霊、守護神(しゅごじん)によって守られているものである。

 

この世のなかのすべての苦悩は、人間の過去世(かこせ)から現在にいたる誤てる想念が、その運命と現われて消えてゆく時に起る姿である。

 

いかなる苦悩といえど現われれば必ず消えるものであるから、消え去るのであるという強い信念と、今からよくなるのであるという善念を起し、どんな困難のなかにあっても、自分を赦(ゆる)し人を赦し、自分を愛し人を愛す、愛と真(まこと)と赦しの言行をなしつづけてゆくとともに、守護霊、守護神への感謝の心をつねに想い、世界平和の祈りを祈りつづけてゆけば、個人も人類も真(しん)の救いを体得出来るものである。

『人間と真実の生き方』

この最後は、

世界平和の祈りを祈りつづけてゆけば、個人も人類も真(しん)の救いを体得出来るものである

という文章で締めくくられています。

「個人だけでなく、人類も、真の救いを体得出来るんだよ」と述べていることがポイントです。

「個人の真の救い」に関しては、これまで説明してきた通り、「いかなる苦悩といえど現われれば必ず消える」という部分に現れています。

これは個人の集合体である「人類」についても同じです。

つまり、世界人類の全体に降りかかってくる「いかなる苦悩といえど現われれば必ず消える」という、これまた同じことを言っているわけです。

現時点でのグローバル・プロブレム(世界が直面する問題)とは、例の感染症、感染症をめぐる例の薬害問題、紛争、戦争、サイバーも含めたテロ、領土問題、環境破壊、気候変動問題、食糧危機など・・・そして、これらすべてに関わる「認知戦」です(「認知戦」はググって調べてください)。

これらの問題は「対岸の火事」ではありません。

現時点でも、毎月の電気代やガス代、また食品の値上げっぷりを見れば子どもでもわかる通り、国際問題が生活にダイレクトに影響を及ぼします。

なので、占いやスピリチュアル系の現場では「幸せになりたい」というご相談が絶えないのですが、少し視野を広げれば、「自分の幸せ」を実現したいなら、周囲の幸せも同時に願う必要があるのは論理的な流れとして理解できるはずです(何が「幸せ」なのかは人それぞれですが)。

もちろん、国際問題は個人レベルよりはるかに規模が大きく複雑ではありますが、これらもまた、「現れれば必ず消える」という教えです。

(ただし、現実的には政治経済レベルでの改善や協調が必要でして、次回以降述べるかもしれませんが、祈り “だけ” で万事OKとする考えはリアリティに欠けると思います)。

これを霊的レベルで説明すると、私たちが『世界平和の祈り』を祈るとき、私たちのオーラは一瞬だけど発光するんですよ。

この「光」は、自分の波動(オーラ)を浄化するだけでなく、それは周囲にも振りまかれていくわけ。

さっき「この『世界平和の祈り』というのは、さまざまな宗教・宗派の垣根を超えた神々の波動が結集している」と述べました。

この「結集した光」を創始者の五井先生の言葉をお借りすると、

「救世(きゅうせい)の大光明」

と言います。

うーん、いかにも宗教っぽい表現ですね(「救世」という名前の入った宗教団体もありますし)。

なお、『世界平和の祈り』には【人間と真実の生き方】の他に補足説明があり、それは

この祈りは、五井先生と神界との約束事で、この祈りをするところに必ず救世の大光明が輝き、自分が救われるとともに、世界人類の光明化、大調和に絶大なる力を発揮するのである。

という言葉です。

ただ、初心者の方がこの文言を見ると、「『五井先生と神界との約束事』って何やねん?」という疑問が湧いてくるはず。

「どうやって約束すんの?」とか、「神界ってなにそれ?おいしいの?」とか。

「ちょっと怪しいな・・・」と疑う人も出てくるかもしれませんし、五井昌久という宗教家を神格化しているかのような表現に拒否反応を示す人もいるかもしれません。

私は五井先生を尊敬してはいるのですけど、かといって盲目的に神格化するのは違う、と思っているので、「五井先生と神界との約束事で」という宗教チックな部分はカットしてもいいんじゃないかなという考えです(逆にこの部分のおかげで特別感が増すという考えもあるでしょうけど)。

なので、私はこの部分を最初から意図的に紹介せず、「とにかくめっちゃ波動がええねん、だまされたと思って唱えてみて」という説明を先にしたわけです。

この『五井先生と神界との約束事』の詳細は、私にもわかりません。

ただ、おそらくは「宗教的な大直観」ではないでしょうか。

浄土宗・開祖の法然上人が、人々が本当に救われる教えを求めに求めた挙句、ふと仏教経典の中に見つけた【「阿弥陀仏」を称えれば誰もが必ず救われる】の言葉に、「これだ!!!」と大直観した、そのこころはないでしょうか。

法然上人の場合は経典の中に「大いなる光明」を見出したわけですが、五井先生の場合は「大いなるものから降りてきた」と言えるでしょう。

他の例として、私は「レイキヒーリング講座」を行っていますけども、レイキの創始者である臼井甕男(うすいみかお)先生は、詳しい経緯は割愛しますが、京都・鞍馬山での断食修行の21日目に、突如、雷に打たれたようなインスピレーションとともに、後に「レイキ(靈氣)」と呼ばれる癒しのエネルギーを大感受(だいかんじゅ)されました。

宗教界やスピリチュアル界における天才は、言葉では説明できない大いなる直観・直覚・霊感・霊覚を、いわば「大宇宙」から受け取っているのであります。

私はそんな天才からはほど遠い人間ではありますが、「守護霊リーディング」という行いは、この直観を用いているわけです(「小直観」かな)。

直観というのは、論理的にすぐ説明できないところがあります。

「守護霊リーディング」をしていると、「どうしてここでこんな言葉が出てくるのかなぁ・・・」とわからない場合があるのですが、ご相談者さんと話をしているうちに、「あぁなるほど、そういうことか~」と合点がいく瞬間がありますし、たとえその場ではわからないままだったとしても、後日ご相談者さんから「あのときの言葉は、実はこのことだったんです!」というご報告をいただく機会もあります。

※その一つが例えばコレ

ですから、『五井先生と神界との約束事』というのは、ざっくり言えば凡人では全く理解できない「めっちゃすごい直観・霊感」からもたらされている、ということでしょう。

まぁここで五井先生の波動が暗く重たければどうしようもないのですけど、ご安心ください。

実際はその真逆の「大光明」であることは、波動を観るのが仕事の私が責任をもって断言いたします!

同じ宗教の教祖でも、波動を観る限り、マジでどうしようもないヤツもいるので・・・文字通り玉石混交なのであります。

祈りの力は実践しなければ絶対わからない

話を戻しましょう。

私たちが『世界平和の祈り』を祈ると、「救世の大光明」と言われる波動が、自分を通じて周囲に放射されていく。

それをたゆみなく続けていくことによって、「個人も人類も真(しん)の救いを体得出来るものである」とおっしゃるわけです。

「2回前のブログ」で、「祈りのコスパが良いかどうかを確認してくる人」に対して意見を述べました。

このときは批判的に言いましたが、しかし、今回はあえて

「『世界平和の祈り』のコスパはめっちゃええで!」

と言おう。

「世界人類」という大きなもののために祈るのは、それだけ「光の波動」が大きいということであり、それを祈っている自分の波動(オーラ)はその大きな波動で浄化されるだけでなく、さらにその光は周囲にも振りまかれるわけだから、『個人も人類も真の救いを体得出来る』という、自分が良くなるだけでなく社会にも貢献でき、かつ背後の守護霊・守護神のパワーまで頂戴できるという、まさに〈コスパ最強の祈り〉なのである!

ここまで言えば、「コスパ重視」の人も祈りたくなりますかね?(笑)

ま、実際に本当のことですよ(^^)

ただ問題は、ここまで説明しても、果たして素直に信じられるのか・・・ということ。

実際「コスパの高さ」を確認してくる人の本当の気持ちは、「そもそも信用できない」ということではないでしょうか。

一般の人たちの中で、

「いやー、世界平和を祈れと言われたって、自分の人生を何とかするだけで精一杯だよ・・・大した人間でもないのに、そんなおこがましいことはできないよ・・・」

と思う人は、決して少なくないのではないでしょうか。

また、これは以前のブログでも述べましたけど、やっぱり

「祈りごときで、世界が平和になるかっちゅうねん!」

と理性的に反発を覚える人もいると思うんです。

難しいのは、祈りの力というのは、祈っていくうちにだんだん体感でわかってくるものであって、「アタマでちゃんと理解してから始めよう」というスタンスでは、結局は祈りを実践できない、ということなんです。

さっき述べた浄土宗開祖の法然聖人は当時の宗教界の大秀才であり、かつその高潔な人格に周囲の尊敬を集めていた方なので、「あの法然さまがそこまでおっしゃっているのだから、ナムアミダブツという言葉で救われるに違いない。ありがたやありがたや」と、当時の民衆は疑いなく信じたのでしょう。

現代で言えば、前に報道されていましたけど「YOSHIKIが食べていたお菓子がバズってバカ売れ」みたいな感じで、今も昔も「インフルエンサー」の影響は大きいんですよ。

このとき、「法然さま、そうはおっしゃいますが、そのナムアミダブツとやらは、どういう意味で、どうしてそれを唱えるだけで救われるのですか?そもそもアミダさまって本当にいるんですか?ぜひ今度見せてくださいよ」「YOSHIKIさん、そのお菓子、本当においしいんですか?いくら受け取ったんですか?」と、私みたいに理屈っぽく聞きたがる人はそれほどいないはずです。

ただ、その時代から比べればずっと知的水準の高い教育を受けている私たちは、ともすると「理解できないものには手を着けねえ」「レビューやフォロワーが多くなけりゃ、インフルエンサーがオススメしてなけりゃ信用できねえ」という傾向が強くなります。

初心者の人がその疑いを飛び越え、祈りを実践し続けるようになるためには、現代としてはなるべく論理的にわかりやすくメリットを説明することが必要であり、だからあえて「コスパ最強」というライトな説明をしているわけです。

ただし、入門編で言うことじゃないかもしれませんが、もっと根本的なことは・・・

「あなたの内側から、『真の救い』を求める気持ちが湧き起こるかどうか」

これがなければ、おそらく『世界平和の祈り』は祈れないでしょう。

大衆向けスピリチュアルのように「奇跡」や「魔法」や「引き寄せ」を謳わない、多くの宗教団体のように「現世利益」を謳わない『世界平和の祈り』は、そのいずれでもない【真の救い】を求める気持ちが、魂の中心から湧き起こるかどうかが問われているのです。

これぞ、まさにマジスピ(真のスピリチュアル)ですね。

もしその想いがまだ湧き起こらなければ、湧き起こるまで、ただ、静かに、待つ。

それが、背後におられる守護霊・守護神の「忍耐」なのであります。

他の言い方をすれば、

「自分が本当に幸せになりたかったら、世界全体が幸せでなければならないんだ」

という「深い気づき」が訪れるかどうかが、問われています。

一度その深い気づきに到ったなら、自分が人間として立派かショボいかは横に置き、世界平和を祈れるようになるのですよ。

ちょっと難しいかもしれませんけど、『世界平和の祈り』はそれだけ深いんだということを、なんとなくでも感じていただければ幸いです。

今回は宗教チックな「救世の大光明」についての説明に文字を割いたので、次回は【個人も人類も真の救いを体得出来る】という今回のテーマを、もう少し深掘りしていきたいと想います。


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この無料のブログでも十分学んでいただけると思いますが、身銭を切って、もっと深く真剣に学びたい方向けです。

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